2020/01/27 更新
2020年 つばさ主催・共催フォーラム
【東京】
1月30日(木)
→詳細
→チラシPDF
つばさ「がんと妊孕性」セミナー
第1回:がん治療と妊孕性(精子・卵子保存)の必要性と支援の動き
会場:フクラシア品川(高輪口)会議室B(東京都港区高輪3-25-33 長田ビル6階)
【北海道】
5月23日(土)
つばさフォーラムin旭川 「血液疾患〜より良い治療とより良い治癒〜」
座長:市立旭川病院血液内科 柿木 康孝先生
会場:旭川市民会館 大会議室
【東京】
5月30日(土)
つばさ定例フォーラムin東京女子医科大学病院
「血液疾患〜より良い治療とより良い治癒〜」
座長:東京女子医科大学病院 血液内科 田中 淳司先生
会場:東京女子医科大学弥生講堂
【宮城】
6月27日(土)
(公財)日本骨髄バンク/NPO法人つばさ/東北大学病院 共催市民公開講座
「造血細胞移植医療の成果と課題を共有しよう」
座長:東北大学病院 血液内科 張替 秀郎先生
会場:東北大学病院6号棟講義室(予定)
【大阪】
7月11日(土)
つばさフォーラムin阪神 「血液疾患〜より良い治療とより良い治癒〜」
座長:近畿大学医学部附属病院 血液・膠原病内科 松村 到先生
会場:ティーオージー会議室(大阪駅前第3ビル17階)
【奈良】
9月5日(土)
つばさフォーラムin奈良 「血液疾患〜より良い治療とより良い治療〜」
座長:奈良県立医科大学附属病院 腫瘍センター 吉井 由美先生
会場:会場:奈良春日野国際フォーラム甍
【高知】
10月31日(土)
つばさフォーラムin高知 「血液疾患〜より良い治療とより良い治癒〜」
座長:高知大学医学部附属病院 小島 研介先生
会場:高新文化ホール
【愛知】
11月28日(土)
つばさフォーラムin愛知 「血液疾患〜より良い治療とより良い治癒〜」
座長:愛知医科大学病院 血液内科 高見 昭良先生
会場:愛知医科大学病院講義室 たちばなホール(予定)

これから開催のフォーラム
2020年1月30日(木)
つばさ「がんと妊孕性」セミナー
第1回:がん治療と妊孕性(精子・卵子保存)の必要性と支援の動き →PDFで詳細を表示
つばさでは2019年6月1日に「小児・若年がん罹患者の妊孕性温存への保険適用」を請願、8月から署名活動を開始しました。2020年は請願と署名活動を続けながら、AYA世代のがん治療の現況、治療経過中の妊孕性温存の機会や費用、温存の経験、支援体制の現状などについて、関係各位をお呼びして学んでいきます。今回はその1回目です。
日時 2020年1月30日(木)14時〜16時
会場 フクラシア品川(高輪口)会議室B(東京都港区高輪3-25-33 長田ビル6階)
 ・JR品川高輪口駅から徒歩4分
 ・京浜急行品川駅から徒歩4分
講演 ◆中塚 幹也 先生
 (岡山大学大学院保健学研究科 教授、岡山大学病院リプロダクションセンター センター長)
◆大杉 夕子 先生
 (兵庫医科大学医学部附属病院血液内科 臨床准教授)
◆宮川 サトシさん
 (漫画家 1978年岐阜県生まれ 骨髄異形成症候群を兄からの移植で克服)
◆ほかに乳がん経験者の方

以前開催したフォーラム
2019年 →詳細 日本骨髄バンク・広島大学病院 血液内科 共催市民公開講座 他
2018年 →詳細 市民公開講座、フォーラムin高松、共催フォーラム 他
2017年 →詳細 日本造血細胞移植学会総会、MDS連絡会フォーラム、定例フォーラム
2016年 →詳細 定例フォーラム、フォーラムin京都 他
2015年 →詳細 カバーメイク講習、つばさフォーラム(東京、京都、佐賀、大阪、埼玉 ) 他
2014年 →詳細 「最新 カバーメイク」を知る、「特発性血小板減少性紫斑病」を知る 他
2013年 →詳細 造血細胞移植研究合同公開シンポジウム、つばさ公開フォーラム 他
2012年 →詳細 大阪フォーラム、東京フォーラム、骨髄増殖性疾患フォーラム 他
2011年 →詳細 大阪フォーラム、新潟フォーラム、つばさ特集フォーラム 他
2010年 →詳細 血液がん より良い治療とより良い治癒、市民公開講座 他
2009年 →詳細 MDSフォーラム、慢性骨髄性白血病フォーラム、市民公開講座 他
2008年 →詳細 茶利亭つばさ、定例フォーラム、慢性骨髄性白血病フォーラム 他
2007年 →詳細 白血病公開シンポジウム、フォーラムin東京、フォーラムin大阪 他
2006年 →詳細 ATL—病態理解と最新の治療、より良い移植医療のために 他
2005年 →詳細 がん先端医療を速やかに患者に届けるには、より良い血液がん治療 他
2004年 →詳細 多発性骨髄腫 病態・治療の新展開、より良い白血病治療 他
2003年 →詳細 より良い白血病治療、電話相談を通して聴く 患者・当事者のこころ 他

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